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      <title>オストの休み時間</title>
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      <description>北海道石狩市でトステム製品を販売施工する、オストトーヨー住器のスタッフが、暮らしに役立つ知恵などをお送りします。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 26 Jul 2010 15:06:35 +0900</lastBuildDate>
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         <title>下見のポイント</title>
         <description><![CDATA[<strong>◇下見は重要（複数で見ると効果的）◇</strong>
下見に持参したいものは、筆記具・巻尺・間取図・周辺の地図です。
お金もお忘れなく。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/04/12/06.jpg" width="250" height="190" />

さて、下見は重要です。
２人いれば見落としも少なくチェックしやすくなりますから、下見は複数をおすすめします。
不動産屋さんに気を使ったりせず、時間をかけてじっくりチェックできるからです。
現地をみて悪そうな部屋ならそこまでですが、好感を持った場合は違います。
ただ漠然と綺麗な部屋・トイレのタイルも私好みなんて言っている場合ではないのです。
現実的な目でしっかりチェックする事をお勧めします。
後で「あれ？あそこはどうなってたっけ？」なんて事にないようにしっかりチェックしましょう。

もしも気に入った場合に申込できるように、多少のお金を用意しておくと便利です。


<strong>下見のチェックポイントとは？</strong>

≪収納≫
・かならず開けてみる
・広さもチェック
・間取り図と同じかしっかりチェック

≪器具≫
・コンセントの場所や数
・ガス栓の有無
・電話・ＴＶの配線の配置
・暖房器具等の配置
・洗濯機置き場
・乾燥機は設置できるか

≪扉や窓≫
・開けたり閉めてみましょう（不備を見つけた場合にはすかさず確認しておき、申し出たことで直してもらえる場合もあります）


<strong>騒音や周囲の環境は？</strong>

・部屋の中だけでなく、周囲の環境もチェック
・集合住宅の場合は壁が薄くないか確認
・隣接の部屋との関係はどうか？
・住人の雰囲気は？
・管理費があるか？
・共同部分の掃除は？
・日照はどの程度あるかチェック（窓を開けると目の前にお向かいのマンションの窓があり開けていられない、という可能性もある）

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/04/12/07.jpg" width="190" height="250" />


<strong>周辺を歩いてみる</strong>

・実際に歩いてみる（車ではわからない緩く長い坂道があるかも）
・深夜の一人歩きの危険度は？（駅から家までに必要な店があるか、などなど…）
・平日と土日、朝と夜の表情など（こんなはずじゃなかった、という事態を避ける為に）
・時間帯を変えて歩いてみる


<strong>物件を押さえる</strong>

不動産屋さんとの間に発生する金銭の受け渡しが出てきます。
金額はまちまちです。
正式に決められているものではありませんから、よく確認しましょう。
多少は交渉も可能な場合が多いです。

・気に入った物件は押さえておきます
・手付金、申込金


<strong>気に入った場合の注意点</strong>

・キャンセルした場合にそれが返ってくるか？という点を抑えておく
・念の為忘れずに領収書あるいは預り証も切ってもらう
・渋るような不動産屋さんなら、良い物件でも見送る（後々トラブルを避けるため）
・支払ったからと言って、完全予約の状態ではありません（その後の決断はすばやく行なうのがマナーです）

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/04/12/34.jpg" width="250" height="190" />


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">下見</category>
        
         <pubDate>Mon, 26 Jul 2010 15:06:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>一戸建て？それともマンション？</title>
         <description><![CDATA[一戸建てとマンション、どちらかを決めるには、まずそれぞれの特徴をよく知る必要があります。
ライフスタイルと照らし合わせながら決めましょう。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/04/12/04.jpg" width="191" height="250" />

<strong>一戸建て</strong>

≪長所≫
・土地付きなので資産価値が減りにくい
・増・改築が自由にできる（リフォームが自由）
・生活音を気にせず暮らせる。又、ペットなども自由に飼える
・注文住宅ならライフスタイルに合わせて自由に設計が可能

≪短所≫
・購入価格が割高
・一般的に立地が郊外になりがちなので利便性が劣る
・家の管理や補修はすべて自分たちでやることになる
・災害に比較的弱い


<strong>マンション</strong>

≪長所≫
・一戸建てに比べて割安で手に入る
・メンテナンスが比較的簡単にできる
・駅の近くで立地的に利便性に富んでいる物件が多くある
・物件によって管理体制が整っていて、宅配受付など種々のサービスがある
・カギ一つで外出ができる
・眺望に優れている

≪短所≫
・庭を持つ事ができない（ベランダや１階の庭は法律上、共有部分とされている）
・増築ができない
・生活する上で階下への気遣いが必要
・管理費の負担がある
・ペットが飼いにくい
・駐車場の確保が必要になる

このように、一戸建てとマンションにはそれぞれの長所と短所がありますから、大事なのは、自分たちのライフスタイルにより合っているかをよく検討して、選択することをお勧めします。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/04/12/05.jpg" width="250" height="190" />


<strong>住環境</strong>
住環境は私たちの暮らしに安らぎを与えてくれるものです。
例えば、園芸・家庭菜園・ガーデニング・ゴミ箱、分別ゴミ箱など快適な住環境はとても大切です。
いざとなった時にすぐに見つける事ができる…砂利、枕木、レンガ、園芸用土などのガーデニング資材や大型のゴミ収納庫、分別ゴミ箱、プランターなど快適な住環境づくりの専門店できっと役立つものが見つかると思いますよ。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マンション</category>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">一戸建て</category>
        
         <pubDate>Tue, 20 Jul 2010 14:46:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マイホーム購入</title>
         <description><![CDATA[<strong>後悔しない買い物とは？</strong>

マイホーム購入は人生最大の買い物、とはよく言われます。
裏を返せば売る側にとっては、おいしい商売という事になります。
不動産業者は何としても売ろうと頑張ります。

不動産広告などでよく見かける「超低金利の今が買い時」などといった言葉を目にします。
欠点をうまく隠して売り切ろうという業者もあります。

人情としては少しでも安く購入したいと思うものです。
しかし、考えたいのは本来家はより快適な暮らしのために購入するものです。

投資目的で購入するならともかく、価格が安いから、金利が低いからといって理由も無く家を買ってもしょうがありません。
したがって買いたいときが買い時というように、今家が欲しいという気持ちを価格や金利よりも優先させるべきと思います。
たとえ購入後、家が値下がりするようなことがあったとしても、満足度が高い住まいを手に入れることが出来れば、それは決して損ではないのです。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/04/12/01.jpg" width="190" height="250" />


<strong>マイホームの購入のタイミングとは？</strong>

≪動機≫
●マイホームを購入したくなった理由をはっきりさせ、新しい家のイメージを明らかにする。
・もっと広い家に住みたい
・一戸建てで庭付きの家に住みたい
・家賃を払うのがもったいない
・社宅を出なければいけなくなった
・資産を持ちたい
・二世帯住宅で両親と暮らしたい

≪ライフサイクル≫
●資金計画・ライフサイクルも考慮に入れて進める。
・貯金がたまり頭金ができた
・親からの援助が期待できる
・無理なローンを組まずに購入できる
・結婚や出産
・子供の教育や進学
・子供の結婚
・老後の暮らし

≪情報≫
●物件の情報や金利の変化そして、外的要素もしっかりチェックする。
・物件の情報収集
・不動産の物価動向
・ローンの金利

【ポイント】
・価格や金利だけで判断は禁物
・マイホームを購入したい時が買い時
・ライフサイクルをしっかり考慮して買い時を決める

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/04/12/02.jpg" width="250" height="190" />


<strong>持ち家のメリット＆デメリット</strong>

≪メリット≫
・家という資産を持つ事が出来る。
・住まいを自由にリフォーム出来る。
・ローンを払い終えれば気持ちの負担がなくなる。

≪デメリット≫
・頭金などの購入時の負担が重い。
・賃貸に比べて簡単に移り住めない。
・メンテナンスも自分でする必要がある。

家を購入する時は、頭金も必要ですし、引っ越し費用もかかります。
多くの事を考慮して上手に購入時期など選ぶ事をお勧めします。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/04/12/03.jpg" width="250" height="190" />


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         <link>http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/07/post_403.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リフォーム</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">持ち家</category>
        
         <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 14:23:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>理想の住まいを手に入れよう</title>
         <description><![CDATA[<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/45.gif" width="400" height="23" />

部屋の内装替えや簡単な修繕など、ひとりでもある程度のリフォームはできますが、間取りの変更などの大がかりなリフォームにはやはりプロの力が必要です。
リフォーム業者に頼めば現在の住まいを劇的に変えてしまうことができます。
住まいの強度の問題や法的な制限はありますが、それらの制限の多くは住まいの広さに関してのものです。
一定のスペースの中でなら、かなり自由に家を変えることができます。
新築を作るよりも中古の住まいを購入してリフォームし、結果的に新築より安く、理想の住まいを手に入れることができた、というケースも多く、リフォームは理想の住まいを手に入れるための最短ルートともいえるのです。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/46.jpg" width="250" height="190" />


<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/47.gif" width="400" height="23" />

大規模リフォームの種類は様々です。
ロフトを設けたり、エレベーターを設置したり、二世帯住宅にしたり等々…挙げればきりがありません。
これらのリフォームのすべては住まいを自分の理想に近づけることが目的といえます。
収納スペースを増やしたい、使い勝手の良い住まいにしたい、親世帯と同居したい、などあらゆるリフォームは各人のイメージや希望に基づいておこなわれています。

注意したいのは目的が同じだからといって、リフォーム方法も同じにはならないということです。
マンションなどは例外かもしれませんが、基本的に住まいはひとつひとつがオリジナルで、同じものは２つとありません。
またそこで暮らす人の価値観や感じ方も十人十色です。
ですからそれぞれの住まいと目的によって、最適なリフォームは異なるものです。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/48.jpg" width="250" height="190" />

また、大規模リフォームをおこなう場合、理想のイメージを求めることはもちろん大切ですが、その際に快適性のみを追求しすぎて、基本をおろそかにしてしまうことがあるので注意してください。

良い住まいの基本条件として快適性の他、変化への順応性や耐久性が挙げられます。
また防犯性やバリアフリーなども重視したいポイントです。

これらを軽視してリフォームをおこなうと、またすぐに新たな改善のためのリフォームが必要になってしまった…などという結果になりかねません。
現在だけでなく、先を見据えたリフォームプランを立てましょう。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/49.jpg" width="190" height="250" />


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         <pubDate>Mon, 05 Jul 2010 16:05:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>低価格で自由にリフォーム</title>
         <description><![CDATA[<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/40.gif" width="400" height="23" />

リフォームというと業者に頼む大掛かりなものをイメージするかもしれませんが、簡単な修繕などは自分ひとりでおこなうことが可能です。
最近はＤＩＹショップなどで様々な修繕グッズが販売されており、時間さえかければかなりの事ができます。
壁紙の張替えや、フローリングの破損の補修、欠けたタイルの補修などは専門知識がない人でも問題なくおこなえます。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/41.jpg" width="250" height="190" />

このような小規模リフォームのメリットとしては低コストであることが挙げられます。
例えばトイレの水が流れない、もしくは流れっぱなしで止まらないといった場合、業者に電話する人は多いと思います。
しかし簡単な知識を持ってさえいれば、自分ひとりで解決できるケースが多いのです。

また自由気ままにおこなえるというのも小規模リフォームのメリットでしょう。
自分のペースで自分のやり方でリフォームすることができます。
少しくらい見栄えが悪くても、それが味に見えてしまうというのもメリットのひとつかもしれません。

日曜大工が趣味という人も多いように、小規模リフォームはやり方によっては非常に楽しいものです。
壊れたから仕方なく直す、のではなく、自分の力で快適な住まいを実現する、という意識が大切でしょう。
自分のスキルアップを楽しめるようになればしめたものです。
力仕事が多いイメージがあるかもしれませんが、力がなくてもできる作業はたくさんあります。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/42.jpg" width="190" height="250" />


<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/43.gif" width="400" height="23" />

一戸建ての場合はあまり気にする必要はありませんが、賃貸マンションの場合はあくまでも借り物の住まいですから、リフォームの範囲が制限されます。
例えばストーカー対策としてドアのカギを高性能なものに取り替えたい場合でも、賃貸マンションなら大家さんの許可が必要になります。

また壁や床のちょっとした破損程度なら勝手に修復しても問題ないでしょうが、大規模な修繕となると話は別です。もちろん自分が原因で引き起こした故障や破損は直す必要がありますが、老朽化によって生じた故障や破損の場合、直すのは大家さんの仕事です。 

また模様替えくらいは当然可能ですが、間取り変更なども基本的にはＮＧ。ただし古いマンションでは間取り変更を含め、大胆な使い方をしてもＯＫ、というケースもあるので、大掛かりなリフォームを考えている場合は大家さんと相談してみるといいでしょう。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/44.jpg" width="250" height="190" />


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ＤＩＹ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リフォーム</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">修繕</category>
        
         <pubDate>Mon, 28 Jun 2010 15:52:49 +0900</pubDate>
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         <title>新築住宅と土地</title>
         <description><![CDATA[「新築住宅と土地、合わせて２５００万円近い住宅ローンを払うなんて無理」
「中古住宅を易安く買って、ある程度リフォームすれば安くマイホームが手に入るのでは」
そう考える方が年々増えています。
また、「愛着のある我が家をリフォームして、この先２０年以上暮らし続けたい」と考える方も少なくないでしょう。

札幌市内では世帯数よりも住宅の数の方が１０万戸以上も多く、新築住宅を建てなくても「中古住宅をリフォームして暮らす」選択肢もあります。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/38.jpg" width="250" height="190" />

<strong>中古住宅の抱える大きな悩み</strong>

一方、安いとはいえ大金を払って手に入れた中古住宅には深刻な問題があります。
クロス張り替えや外壁塗装、キッチン交換などを行えば、もしかすると一見新築住宅にもひけをとらない我が家が手に入ったように思えますが、実際は住んでから痛感する寒さや光熱費の負担の大きさ、老朽化に伴う耐震・耐久性への不安、屋根からの落雪の処理、間取りなど様々な点で我慢、不満を抱えたままの生活が続く恐れがあるのです。
中古住宅の売り主さんと不動産会社は、買主さんのために末永く住める家を用意してくれるわけでなく、買い手が付く状態と価格設定に注意を払っているだけです。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/39.jpg" width="190" height="250" />

<strong>中古住宅の落とし穴</strong>

快適な中古住宅に住むためには
（１）直せば快適に暮らせる、基本性能面で見込みのある「有望な中古住宅」を取得する
（２）星の数ほどもあるリフォーム会社の中から、信頼できる優秀なリフォーム会社を選ぶ
（３）予算、要望を叶えることができる良いリフォーム計画を立てる
という大きな課題があります。
それは
（１）良いリフォーム会社を選ぶための「頼りになる」「定評のある」基準がない
（２）中古住宅は柱の腐食、断熱の欠損など、調べて見なければ実態がつかめず、そのため適切なリフォーム費用が算出できない場合が多い
（３）性能の低い住宅を大規模改修するには結局大きなお金がかかってしまいやすい
からです。
これをクリアして幸せな住宅を手に入れることは非常に難しいのです。


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         <link>http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/06/post_397.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リフォーム</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">新築</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">中古</category>
        
         <pubDate>Mon, 21 Jun 2010 15:11:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年も開催決定　地域感謝際☆ガラクタ市</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/06/01/20100601.jpg"><img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/06/01/20100601-thumb.jpg" width="525" height="365" /></a>


今年も開催決定
【地域感謝際☆ガラクタ市】

［日時］6月26日（土）
［時間］AM10：00からPM3：00
［場所］石狩市花川南9条3丁目3　当社駐車場にて
※リフォーム相談会同時開催！！


◆毎年恒例！！各回限定100人！！◆
魚激安販売！！
2枚セットで200円
・1回目　10：30から
・2回目　13：30から
魚の種類はお楽しみ！


◆網戸で快適空間◆
●夏になる前に･･･網戸の張替えしませんか？
※持込の引戸用網戸限定です。その他、特殊網戸はご相談下さい。
・大･･･1，000円
・中･･･700円
・小･･･500円


◆今年は家電販売します！◆
・ＳＡＮＹＯ　冷蔵庫　355Ｌ・4ドア
・ＴＩＧＥＲ　コーヒーメーカー
・ＴＩＧＥＲ　ＩＨ炊飯器
・Ｐａｎａｓｏｎｉｃ　地デジ専用ＨＤＤ内臓ＤＶＤレコーダー
ほんの一例です。
ビックリ価格は当日！


◆お楽しみコーナー◆
・焼鳥…2本でﾞ50円
・フランクフルト…2本で100円
・焼そば…100円
・豚汁…100円
・わたあめ…50円
・ポップコーン…50円
・お楽しみクジ…1回100円
・お菓子つかみ取り…1回50円


□当社、工場長力作！！アルミ犬小屋　限定1台！ビックリ価格！

□当社、在庫品をビックリ価格でご奉仕！！

□オリジナル木製物置や雑貨！他にもお宝が沢山！！

□当日、リフォーム相談された方には、ビックリするほど大きい卵プレゼント！！


あなたの『もっと』は何ですか？
お家のココを『もっと』こうしたい。
『もっと』こうしたら使いやすいのに…
（株）オストトーヨー住器は、硝子一枚から、注文住宅まで幅広く手掛けています。

当日は何でもご相談ください！！

<a href="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/06/01/20100601.pdf" target="_blank">チラシのダウンロードはこちらから（ＰＤＦ）</a>


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">感謝祭</category>
        
         <pubDate>Sat, 19 Jun 2010 13:51:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>女性＆愛犬家目線の家づくりの紹介</title>
         <description><![CDATA[家づくりの窓口となる「担当者」は、ユーザーにもっとも身近な人です。
プランから施工まで、長い時間を共に過ごす担当者と「いい家づくり」を共感できるか否かは重要なポイント。
特に「女性担当者」が家づくりに関わるとちょっといいことがあるようです。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/33.jpg" width="251" height="188" />
住宅の関心は、お父さんが日曜大工で作ってくれた犬小屋でした。
そして、家族と暮らす住まいを自分の年齢のように年をかさね、容姿が変化する住宅。
住まいは生活の拠点と意識する。


<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/34.jpg" width="250" height="358" />

池愛犬家住宅とは何ですか？と聞くと、犬の居場所や臭い対策の換気の工夫をはじめ、お掃除し易くワンちゃんが滑りにくい床材、家族皆で遊べるドックウォーク、誤飲を防ぐ為とオシャレに見せる壁収納ゴミ箱、ゲートやリードフックの設置、犬の水飲み場所やトイレスペースの工夫、犬だけじゃなく子供の勉強場所や、ママの快適家事動線やワンちゃんとの暮らしを快適に実現するためのアイデアが続々と。
「犬種によってもアドバイスは違います。お子様のいるご家族にも役立つ工夫ばかり。赤ちゃんもゴミ箱を倒したり、何でも口に入れてしまうでしょう。ゴミ箱は壁に収納すれば解決します」。
「例えばお孫さんが遊びに来た時に、吹き抜けを利用したドッグウォークは運動場に早変わり。おじいちゃんとおばあちゃんに会いに来る機会も増えるでしょう。そういう楽しさは住宅の基本性能と共に大事ですね」話してくれました。


<strong>何でも相談できる存在に</strong>

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/35.jpg" width="249" height="249" />

最近のスタンダードな住宅を見る時「家事をする側にとって不便な点はないだろうか」と常に問題意識を持つように。
主婦ならではの視点です。
例えば収納計画。
「クローゼットが２階じゃなく、１階の使いやすい場所なら洗濯物の片付けなどが楽。家事をする上で使い勝手のいい収納は、お母さんのイライラを解消してくれます」
また、在宅時間の長い女性にとっては、空間の美しさも重要。
「爪切りのような小物まで壁の中に効率的に収めてしまう収納形式なら、部屋がスッキリとおしゃれに。家具をあれこれ揃える必要もありません。家事を済ませたら、きれいなお部屋で癒されたいですよね。お化粧スペースも絶対必要」


<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/36.jpg" width="251" height="188" />

子育てストレスを軽減し、子供の自主性を育むため「おもちゃ入れを手の届くところに設け、片付けの習慣が付く環境を整え褒める子育てに」など育児に関する提案もありました。
「住宅が子供に及ぼす影響は計り知れません。家族がそれぞれの個室にこもりきりになったり、間取りの提案ひとつで家族のコミュニケーションが大きく変わるのです。日頃の生活の様子を教えていただいたり、住まいに関する要望うかがうだけでなく、人には言いにくい悩みも安心してお話いただける存在になれれば、と思います」

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         <link>http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/06/post_396.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォーム</category>
        
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">犬</category>
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         <pubDate>Mon, 14 Jun 2010 14:06:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最近の流行とモデルハウスの動向紹介</title>
         <description><![CDATA[最近、「生活を楽しみたい」
そんな女性の声が聞かれるようになりました。
家の快適さはもとより自分らしく生活を楽しむ家がほしい。
そんなニーズに応えたモデルハウスが、ありました。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/26.jpg" width="200" height="266" />
玄関カウンターの天板は札幌・澪工房に作成してもらった。
無垢の木のぬくもりが感じられる。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/27.jpg" width="200" height="266" />
大きな吹き抜けがある開放的で明るいリビング。
奥の仕切りを閉めると「客間」や「子供部屋」ともなる。


<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/28.jpg" width="200" height="266" />
白とベージュの清潔感のある一階フロアの差し色となっているダイニングのペンダントライト。
手すきガラスのような味わい。


<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/29.jpg" width="200" height="266" />
キッチンとダイニングの間に設けられたカウンター。
既成タイルを幾何学模様に組み合わせデザイン性を高める工夫をしている。


<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/30.jpg" width="200" height="266" />
リビングの吹き抜け。
各部屋の天井は屋根の形状に合わせてさまざまな形となっているが、これは熱性能も考慮したため。


<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/25/31.jpg" width="200" height="266" />
二階には寝室と洋間が二部屋。
これらの部屋の床材には樽の無垢フローリングを使用。


<strong>さらなる快適を追求した家</strong>

「家は性能的にもデザイン的にも幅広い世代に受け入れられる＜快適空間＞を装備したスタンダードで堅めなイメージだったと思います。しかし、今回のモデルハウスでは、技術を生かしながらデザイン面に特徴を持たせました。デザイン性を打ち出した住宅は」。


<strong>培ってきた性能と新たなデザイン</strong>

三角屋根にブラウンの塗り壁、モザイクの色ガラスを利用した外灯。
家の佇まいからも他の家とは違った重厚感と豊かさが感じられます。

「このデザインは１９２０年頃のヨーロッパで生まれたデザイン様式＜アール・デコ＞を意識しています。良い伝統を守りつつ新しいものを取り入れるというアール・デコの精神が生かせたらと設計しました。性能面での快適さはもちろんのこと、住む人が心豊かに安らぎを持って暮らしてほしいと提案させていただきました」。

同社で培ってきた技術面と新しいデザイン面が融合した形とも言えるかもしれません。


<strong>土間床で冬は暖かく夏は涼しく！</strong>

家の中に入ると、趣のあるタイル張りのリビングフロアが広がります。
床は冷たい？と思いきや、足元からじんわりと暖か。
こちらの家は道内でも珍しいヒートポンプ方式の暖房・給湯両用の「エコキュート」を採用。
床全面には温水管が張り巡らせてあるため、暖房器具がなくても家の隅々まで快適です。

「１階床を土間にしたのも、タイルは蓄熱効果が高いためです。こうすることで冬は暖かく夏は涼しく過ごすことができます。土間はお掃除も簡単で、特にペットを飼っている方におすすめです」。

さらに、こちらの住宅は耐久性、耐震性、居住環境などの基準をクリアした＜長期最良住宅＞を取得しているので、性能面もお墨付き。


<strong>生活を楽しむための工夫</strong>

「性能面だけではなく精神面（ココロ）にも安らげる住まいを」と、今回力を入れたのはそのデザイン性。

「アール・デコを意識したのも、ヨーロッパの暮らしに見られるような生活の楽しみ方に豊かさや安らぎを感じたからでした。そのため、この家には時間が経っても風化しない普遍的な＜良いもの＞を随所に取り入れています。例えば玄関には特注した札幌軟石や江別在住の作家に依頼した緑青（意図的に鎮させる技法）銅版、カナダのブランプトン社のレンガなど。パッと見ただけでは分からないですが、日が経つにつれ味わいが増してくる、そんな素材を選んでいます」。

奇抜で流行ものではなく、普遍的で安心感のある上質…そんなさりげばい工夫が至るところに散りばめられています。
「特に女性は家で過ごす時間が長いですから、生活に安らぎと楽しみを感じて欲しいと思います」とも語っていました。


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         <link>http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/06/post_395.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォーム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Jun 2010 13:09:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>実は本気じゃなかったんですけど…</title>
         <description><![CDATA[実は本気じゃなかったんですけど、モデルルームを見てビビッときちゃいました。

奥様の妊娠をきっかけに、マイホームを考え始めたというご夫婦。
そんな時、フラッと立ち寄ってみたのが、モデルハウスでした。

“たまたま”で、“本気じゃなくて”、“時間があったから勉強がてら”に覗いてみたそうですが、そこが運命の分かれ道。
お二人にとって、将来を変えるふたつの出会いがありました。

まず一つは、当然ながら建物です。
「見た瞬間にビビッときちゃいました。シンプルモダンのデザインでオシャレなんだけど、生活とかけ離れていない。ここなら住みたい、生活もしやすそう。そう感じたんです」と、ご主人。

そしてもうひとつは、
「なんせ私たち本気じゃなかったものですから何もわからなかったんですけど、その場にいた営業さんが、設計や構造からローンまでどんな質問を投げかけても即答してくれたんです。頼れる人だな、とおもいましたね。押しつけがましいところがなく、“気に入っていただければ”、という程よい距離感もよかった」と。奥様。

「もし建てるなら、ここがいいね」。

意見が一致したご夫婦は再度足を運び、まずはプランを立ててもらうことになりました。

まさかバイクを家の中に置けるなんて！

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/32.jpg" width="250" height="327" />
▲居間から見える玄関のバイク。
白を基調としたデザインがバイクを引き立たせています。
「右側にある柱が作る影も雰囲気あるんですよ。こういう細かなデザインの良さが随所に見られて、それも“ここの住めて幸せ！”って思う箇所のひとつです」と、ご夫妻。


プランを立てるにあたり、ご夫妻は生活スタイルや要望などを詳しく伝えたそうですが、その後、家に訪れ、ベランダの有無や車の所有台数など、さらに細かく丁寧にヒアリングをしてくれたといいます。
「平行して土地を探して、報告して…。ものすごくハイペースで事が進んでいて、でも心では“本当に建てるの？”と思いながらでした」と、奥様は当時を振り返ります。
気持ちが真実「新築しよう」と固まったのは、パース図を見た時だったといいます。

実はご主人のご趣味はバイク。
できればバイクを飾りたく、部屋からガレージが見える設計ならそれも可能かな、と考えていたそうです。
ところがパース図には、広くとった玄関にバイクが置いてあります。
しかもそのバイクを照らすスポットライトの位置まで明確に描いてあるではないですか。
ご主人は、それを見た時の感動をこう語ります。
「バイクを家に入れるなんて発想なかったし、ここまでかっこよくなるとは。それまで漠然としていたマイホームのイメージが、パッと形になった感じでした ね。友人がよく遊びにくるので居間を広くってオーダーもしていたんですけど、なんとバイクがその広い居間のソファからも眺められるような設計になっていて。嬉しいサプライズでした」。


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         <link>http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/05/post_394.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リフォーム</category>
        
         <pubDate>Mon, 31 May 2010 16:50:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>閑静な住宅街に建つ住まいと自然</title>
         <description><![CDATA[閑静な住宅街に建つ。
その外観を眺めていると、屋根からは煙突のようなものが出ていることに気付きました。
「あれはパッシブ換気の排気筒なんですよ」

<strong>きっかけは新聞記事</strong>

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/23.jpg" width="280" height="390" />

快適で廻りを気にすることもなく暮らせるマイホームの新築をずっと考えていたとのこと。
目にした一つの新聞記事をきっかけに家づくりをスタート。

その新聞記事に書かれていたのは、自然の力を利用したパッシブ換気システムのこと。
「地中に埋設した塩ビ管を通して外の新鮮な空気を１階床下に導入し、暖房パネルの熱で温めてから室内に給気します。そして家の中をくまなく循環させた後、屋根の排気筒から汚れた空気を排出する仕組み。家の中と外との温度差や風を利用して空気を動かしており、機械動力は一切使っていません」と説明してくれた。
「なるべく環境に負荷をかけない生活に憧れていたので、自然の力を使った環境にやさしいシステムに共感を覚えたんです」。

パッシブ換気で新築できる住宅会社は何社かあります。
皆さんの趣味やデザインを考えて、モデル住宅や雑誌であなたのオリジナルを見つけて下さい。


<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/24.jpg" width="196" height="280" />

“明るく、暖かい”皆さんの望んでいる一つ。
「明るさについては、高窓のある吹き抜けをリビングと玄関に設け、外の光をできるだけ室内に取り込めるプランにしています」。
ここにも自然の力が活かされています。
暖かさについても、パッシブ換気住宅はでは一般的な住宅よりかなり多くの断熱材を標準で使用しているため、「２階の暖房器はいらないくらい冬は暖かかった」と。


<strong>防犯システム</strong>

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/25.jpg" width="280" height="370" />

住み心地、「きれいな空気を感じることができるし、仕事の疲れも残りにくい」「どの場所へ行くにも動きやすいアイランドタイプ」
IT化が進み先進的なデザインや都市的感覚がもてはやされる今日だがやはり、住まいは自然体が落ち着くのでしょうか？


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         <link>http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/05/post_393.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォーム</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リフォーム</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">閑静</category>
        
         <pubDate>Mon, 24 May 2010 15:56:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>設備機器によるインテリアイメージ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/01.gif" width="334" height="31" />

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/03.gif" width="230" height="23" />
照明はインテリアの中でも重要な要素の一つです。
日中は日差しがあるので照明がなくても基本的に明るく、太陽が動くことで室内に入る光の角度が変化し、床や壁、天井に反射する日差しの変化を楽しめます。
一方、夜は照明が欠かせません。
日本では「部屋が明るければそれでよい」と考える人も多いと思いますが、欧米では照明をうまくインテリアに生かして「夜を楽しむ」ことが大切にされているようです。
照明方法を工夫して、ユニークなインテリア空間で豊かな夜を楽しんでください。

近年の技術革新によって、多くの省エネルギー型照明器具が市場に登場しており、価格も安くなってきております。
照明器具の設置方式は大きく４つに分けられ、目指したい雰囲気に合わせて選択します。

１．　照明器具を直接見せる直付け方式
２．　照明器具を見せない間接照明方式
３．　１と２をミックスした方式
４．　床面、壁面、天井面を光で演出する方式

照明の色については、一般的に電球色（少し黄色みの明かり）は温かみがあり、安心感があるといわれます。
一方、昼光色（白っぽい明かり）は冷たく涼しい印象を与えます。


<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/02.gif" width="230" height="23" />
「蛍光灯（省エネ蛍光灯）」や「白熱灯」のほか、電気消費量が約１／１０の「LED照明」、さらに、フィルムのように薄い形状をした「有機EL照明」」なども注目されています。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/04.jpg" width="525" height="222" />


<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/05.gif" width="400" height="23" />
これらの機器類が見える場所にあることで、利便性を感じたり、不安感を解消できます。
また、近年は電力化が一層進み、家電製品を多く使用する傾向があります。
特にコンセントの数や位置、高さは、使用する機器までの間にコードが露出することを考えて、配置を効率的に計画することが大切です。

消防法改正によって寝室や台所の火災報知機の義務付けがあります。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/06.jpg" width="292" height="121" />


<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/07.gif" width="400" height="23" />
冷蔵庫や洗濯機などの家電製品は用途や機能が明確なので、依頼主による使用頻度を考慮して、機器設置レイアウトを検討します。
ファニチャー類は部屋の壁面との色合いなどとのバランスが重要。
大きさや材質、色彩、デザインに十分気を配ります。


<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/08.gif" width="400" height="23" />
カーテンやブラインドなどの形状と色彩は、床や壁、天井との調和が重要なため、総合的な検討が必要となります。
特に色彩は、いくつかのサンプルを現場で見比べるなど、ご自身の目で確かめることをお勧めします。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/09.jpg" width="396" height="139" />


<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/10.gif" width="400" height="23" />
インテリア雑誌に掲載される写真と実際の「我が家」とのギャップを感じていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。
収納場所の広さを確保した上で、収納方法の工夫や整理整頓を心がけ、綺麗に使いたいものですｌ
また、壁面に絵画を飾ったり、鏡などを置いて空間にアクセントを加えてみましょう。


<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/11.gif" width="400" height="23" />
イタズラ書き対策用のパネルボードを設置したり、壁の材質や形状を当初から工夫することが大切です。
移動式のパネルや固定式のパネル、大型の紙などで対応することもあります。


<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/12.gif" width="400" height="23" />
窓越しに見える景色も、時に絵画以上の効果を生むことがあります。
建物の設計段階から、現地での景観確認を行なうとよいでしょう。


<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/13.jpg" width="525" height="140" />


<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/14.gif" width="400" height="23" />
システムキッチンは多くのメーカーで製造されており、各社ごとに特徴があります。
デザインや食器収納能力の違いをはじめ、コンロは「ガス」か「IH」か、家族構成に適しているかなど、価格も含めて検討する必要があります。
トイレやバスルームは高齢者がいる家庭などの場合に配慮が求められます。

<img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/02/23/15.jpg" width="525" height="529" />


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         <link>http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/05/post_390.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォーム</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インテリア</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リフォーム</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">照明</category>
        
         <pubDate>Mon, 17 May 2010 13:36:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知っていると特をする！快適リフォーム術</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/04/21/20100421_d1.jpg"><img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/04/21/20100421_d1-thumb.jpg" width="500" height="357" /></a>

<a href="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/04/21/20100421_d2.jpg"><img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/04/21/20100421_d2-thumb.jpg" width="500" height="357" /></a>


国の制度がスタート！（※2010年12月31日まで）
◇住宅版エコポイント制度

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【窓の省エネ・リフォーム減税とは】
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォーム</category>
        
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">住宅エコポイント</category>
        
         <pubDate>Thu, 13 May 2010 15:47:46 +0900</pubDate>
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         <title>家づくりには女性の感性が不可欠！</title>
         <description><![CDATA[「男が家づくりをすると、性能・品質・機能重視の男の家になるものです。いわゆる左脳的家づくり。その点、女性はイマジネーションや感性、右脳的家づくりができるのです」。

同社の塚本誠社長は、これまで男社会と呼ばれてきた建築業界において、今、女性ならではの感性や発想の能力に可能性と必要性を感じています。
同社では数人の女性スタッフが現場の第一線で活躍しています。


<strong>住まいの「ちょっとプラス」提案</strong>

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「女性は、お客様の声にならない『心の声』がわかる貴重な存在。内装や家具の配置など、視覚的に空間を演出するのが主な仕事内容に思われがちなインテリアコーディネーター。実際には、お客さまの希望に耳を傾け、デザイン性、実用性、安全性を熟慮。決められた予算内で形にしていく柔らかな感覚と多角的な視点が要求される仕事です。音楽や飲食店系の雑誌からヒントを得るなど日ごろからアイデアを集めていますが、自分の趣味を前に出すのはモデルハウスの時だけ。家はお客様が住む場所ですから、お客様が良いものが一番です」。

壁の余白に飾り棚をしつらえたり、窓の配置に工夫を凝らしたり、ユーザーの好みやライフスタイルによって形を変える『ちょっとプラス』。
そんな提案する『ちょっとお洒落、ちょっと贅沢』なプラスαにお客さまの満足度は上がっています。


<strong>男性社会に飛び込んで</strong>

男性の多い住宅業界、
「大工さんたちに、女性の意図を上手く伝えられず大変かも」

しかし、女性の目線を活かし、設計のほとんどを女性が手掛け、その際、現場の大工さんたちを説得しなくてはならないケースが出てくると言います。

「例えば、施工しやすい窓配置と、シンメトリー（対称）となるようなデザイン的に美しい窓配置とは異なるものです。そのような時には、作った図面を前にお客様と十分に話をして共感しあえたら、大工さんに前もって伝えます。とくに大工さんには言葉ではなかなか納得してもらえないので、必ず図面に起こします。そして、建築中にも図面通りかどうか必ずチェックします」。

常にユーザー目線で、実現したいアイデアを考え、図面に落とし込み、ユーザーと大工に丁寧に説明し、共感を得ながら仕事を進めていく。
大工さんも一目置くようになり、女性が提案する住まいが実現するのではないでしょうか。


<strong>「好きな家」を見つける方法</strong>

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シンプルモダン系住宅が流行のような、基本のデザインスタイルはなく完全注文住宅。
「モデルハウスをプランする場合は『６０年代風』や『無垢の木を使ったナチュラル系』といったテーマを定めたりします。お客さまの家づくりをさせていただく際は、まずお客さまに、お客様の要望、ライフスタイル、好きなデザインや新居に置きたい家具のイメージなどを伺いながら、『この雰囲気が好き』というところを発見して」。

モデルハウスや現場見学などお客様も勉強することが大切かも。

「新築時の美しさだけではなく、水廻りなどは、簡単に綺麗にお掃除できることも主婦にとって重要なポイント。好きなものを集めるだけではなく、建材の素材感や色、バランスなどをアドバイス」。

お客さまの要望を叶えるため、長く快適に過ごしてもらえるため、大工さんに正確に指示を出すために何枚も制作する図面。ユーザーそして施工に関わる人々の最善となるように住宅は進化続けています。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォーム</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リフォーム</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">女性</category>
        
         <pubDate>Mon, 10 May 2010 15:02:06 +0900</pubDate>
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         <title>【エコリフォーム】エコ住宅の新築のすすめ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/04/22/20100419_b1.jpg"><img alt="" src="http://www.osttfc.co.jp/blog1/2010/04/22/20100419_b1-thumb.jpg" width="525" height="378" /></a>

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         <pubDate>Thu, 06 May 2010 15:25:21 +0900</pubDate>
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